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市場取引時間外に主要米国株を取引

2026年4月8日

世界で最も取引量の多い米国株9銘柄の取引時間を延長します。アマゾン、アップル、テスラなどの銘柄は、グリニッジ標準時(GMT)の午前8時から深夜0時まで取引可能となり、米国の標準取引時間外でも市場の動きに柔軟に対応できるようになります。

何が変わるのか


以下の銘柄は、取引時間延長期間中も購入可能となります。

  • アルファベット(GOOGL)
  • アマゾン(AMZN)
  • AMD(AMD)
  • アップル(AAPL)
  • メタ(META)
  • マイクロソフト(MSFT)
  • NVIDIA(NVDA)
  • パランティア(PLTR)
  • テスラ(TSLA)

ご自身の条件で取引


標準取引時間外に取引を行うことで、取引のタイミングをより自由にコントロールできます。米国の標準市場セッションに縛られることなく、決算発表、市場ニュース、価格変動に対応できます。これは、米国の時間帯以外で取引を行う場合や、日々のスケジュールに合わせてポジションを管理する場合に特に役立ちます。

取引期間がさらに長くなりました


取引時間延長が今すぐ開始されます。ThinkTraderにログインして、Alphabet、Amazon、Appleなどの銘柄を、本日午前8時から午後12時(グリニッジ標準時)まで取引しましょう。

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